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夜の図書館 4F

  • 一般小説

    キリスト教,聖マリア,ナニコレ,箴言,ソラモン,余波姐,ニコデモ,デイヴィッド,改稿修正改竄の園

    作品タイトル:夜の図書館 4F

    エピソード名:8.  祈祷文編纂用 

    作者名:gatehiro

    自己啓発 | 連載中 | 43話 | 646,170文字

    「磔にされて」をやり直します。導入部をゼロ版として書き下ろしします。

    初稿のまま放っておくわけにはいかないテーマなんでね〜‥。

    そいれにおいては、題材としてドラゴンと龍を扱います。

    さて、ここで、皆様には、先に考えといていただきたいことがあるんです。
    自分の論考を読む前に、皆様としての、されてのお考えを、
    ご用意しといて、いただきたい。 敬具

    考察においてのテーマは、
    それらはいったいなんなのか?、あれらは果たして実体あるものとしての存在なのか?、命あるものなのか?、どうして、どこから、あれ等としての形象は、生まれて来たるのか?、そもそもからして、両者においては、違いたるものが、あるのか?。

    先に一つネタバラシってやつを:

    その、ことの現実における実相においては、
    比喩の方が、本質を突いている、それそのものの正体を、表している、
    そんなケースも、あるわけさ。
    ことの(つまりは現実の)印象感受において、では……
    それは、あれらは、現実おける実在としてのもの、とは、なる。



    同じ曲を三人の別々の女性が歌ってます。
    https://www.youtube.com/watch?v=7yTiX06NsFY
    https://www.youtube.com/watch?v=DYvlN9QgkQY
    https://www.youtube.com/watch?v=7jXNf5EDiXQ
    さて、あなたはどれが一番お好みでしょうか?。

    最初のは、私がこころより愛する歌手さんのものになります。
    なので、当然に、メジャーとはなられなかった方にはなるのですが…。
    これほどまでに純粋な歌い手さんは他にはいないと思います。

    この方の歌をもう一曲。
    https://www.youtube.com/watch?v=iRZhvdgbssc


    完璧足りるってのがどう云うことなのかが分かる。
    完璧に歌いきれるってのは、歌手さんのその人間としての力量に関わってくる。
    本質においてのその成長がかなってあり、それが主導権を握ってあるってこと。
    結果として、情緒、情感の表現表出、そのコントロールが、自在。
    余りにもスケール豊かで、自然なのだ……。

    他のお二人さんにおいては、癖と迷い、力足らず、余裕なきことが、
    どうしても感じられる、察せられる。

    単独ではどれも良いんだけどね…‥。

    悲しいことに彼女に合う、それのレベルに合う楽曲を提供できる人間がいなかったのだ。
    彼女にとっての最高の、最も適切なる曲は、メルモのエンディング曲になる。
    本当ならば、シンガーソングライターとして、活動すべきであったのだが。

    カッチーニといえば「アヴェ・マリア」。
    猫も杓子も「アヴェ・マリア」。
    では!万が一においての、もしかしたられば、
    この彼による”ハレルヤ”を、
    知らないなんてことが果たしてあり得るのだろうか?……
    あり得る!いや、大いに〜あり得る!!あり得てしまう!!!
    https://www.youtube.com/watch?v=QpJRo9f2E70
    https://www.youtube.com/watch?v=GFI82kmd_Zk
    シンプル、素朴、自然、素直、単純が彼の作風においての特質だ。
    だが、彼は、作曲において確実にことの核心を射抜いている、理解してる。
    *どのシーンにおいてこの曲は使われるべきなのかを考えるとおもしろい。
    *この自分は、ここのどこだなどとの限定はしないけどね……。
    草々



    ある意味偶然の産物でもある。
    自分を通してアレは現れてきたまで。
    あそこのラインは佳境としてのところで、最大の課題だった。
    でも、勝手に文言は現れてきてしまってた。
    自分としてはそれを採択したまでなのだ。
    「そして、なんと主は蘇り、生者となりて、再び我らの前に、立たれたのであった。」
    なんともまた凄いことが、実際に、現実にて、起こってたって、ことなんだ……。

    全体的にことが、スッとでは行かない、行かなかったのは、
    夾雑物としての自分の無意識な無自覚な拘りがあったからだ。
    日々におけるすべての接続が、十全では、なかったから。
    素直が、自然なるが、一番……。

    推敲において肝に命じてあることは、「増加ではなく減少だ。
    自分にとっての、その不必要なるものを、すべて、切り捨てよ。」(Lee)
    できねっす..それしんどいっす...。

    「磔をもっての」なのか「磔によって」なのかで今だ迷ってきてるんだが……
    そうした中、一つ思い当たったのが!……「そのせいじゃないのか?」と、わたしたち人類が、十字架の憂き目に会うのは。「磔をもって」としたが為に、それと同じことが起こってきてしまってる?。*「よって」ならばそれは唯の方法で、激越なる殺意の表しになってくる。

    あれってとうのとうとうやっとこさ、サチュレーションを迎えてるわ〜……
    下手すれば二年以上期間としてはかかってる。
    簡単には、終わりにはさせてはもらえなかったんだ。
    なんぼほど妨害が、ミスリードが、もたらされてしまっていたことかかだ。
    それでもやっぱ終わりってやつはやってきてしまうもんなんだ。
    こういった経験ばっかり!。
    サンキュー!


    業務連絡:
    自分にとっての…この自分に与えられてあった、
    その「キリエ・エレイソン」(あわれみの歌)は、コレ…。
    https://www.youtube.com/shorts/rUqlEfmnxBU

    これ以外にはありえない…。
    作者は髙田三郎という方。(大正生まれ、2000年に没されている)

    幼少から近所のプロテスタント教会に通う。
    1953年、40歳のときに洗礼を受け、カトリックの信徒となる。
    霊名ヨゼフ・ダヴィド。

    長きときを置いて、経て、教会にいくと、この方による聖歌がまったく歌われてない。
    誰かが刷新しやがったんだ…。現行のものは、ムード聖歌としてのものでしかない!。
    祈念、祈願としての切実なる思いが、その加減が、余りにも”薄”すぎる…。

    この作曲者がなにをやったのかと云うと〜、日本としてのその伝統文化において、
    そのドメインに根を完全にもった形にて、聖歌を生み出すことに成功している…。
    だから、これは日本人にとってのみの、至宝としての聖歌、その”群”になる。

    独善をもってハッキリ云うならば〜、
    この方以外の聖歌を歌うことは、もう完璧にッ、無駄。既に、無意味…。

    幸いなことにYou Tubeでならば、そのほとんどが聴けるわ。

    https://www.youtube.com/watch?v=R6kBd8FxYts&list=PL-3AsqDbe2TC_HjiMFQdfeHW0CanSXWkv

    あのね…これはほんと奇跡なんだ…。
    そんなことがあり得るなんてこと信じられないんだ…。
    日本文化において、それを背景にして聖歌が生み出されてるってことがだ。
    彼が結んであるその信仰世界としての表現は、
    この自分にとって、初期の自分にとって、
    アンカーとして覚えるべくしての、ガイドになってた。敬具 天村
    聴けば、教会の匂いが想起される。

    ヨセフを慰める、説得するべく、歌われるこの歌があまりにも素晴らしい…。
    https://www.youtube.com/watch?v=8YZXU7AvF44&t=299s

    これを歌ってあるHarpa Dei なるユニット、これとVox Silentii 、そしてチェレステ楽団。この三つのユニットを強力にお勧めしておく。

    それぞれにチャンネルをお持ちです。

    https://www.youtube.com/c/HarpaDeiMusic
    https://www.youtube.com/channel/UCRZoRMhORS-otUDNRkvoDbw
    https://www.youtube.com/channel/UCWCK_pdFv4yyXHI236PM0jw
    https://www.youtube.com/channel/UC8meBxeUt3UAarswA093lmw

    ハルパ・デイ合唱団
    ハルパ・デイ合唱団は、ニコライ、ルシア、マリー・エリゼ、ミリャーナ・ゲルストナーの血と魂の4人の兄弟で構成されています。ドイツで生まれ、南アメリカのエクアドルで育ちました。4人は、カトリック教徒の宗教共同体で受けた長い養成を精神的基盤として持っています。2011年以来、平和のためのイニシアチブの枠組みの中で、兄弟たちは聖なる音楽を通して福音宣教に召されてきました。この意味で、ハルパ・デイは様々な伝統から最も美しい歌を集め、神を賛美し、一方で、神聖な音楽の中で際立って輝く主の美しさを人々に伝えようとしています。
    (HPより)


    どうしたものなのかこれら超弩級としての優良なるグループが三つも出現してきてる。

    これってやっぱ、世界がやばいってことの証なのかもしれない…。

    ウクライナへの核使用ありえないんだ。あそこは自国だと思ってるはずだから。
    でも…
    日本は強引に強制的にで国家破綻へと追い込むつもりなんじゃないだろうか?。
    金利を上げた時点でアウト!になるだろう。
    既にもう絶対に上げられないんだ…。


    アニマクリスティはスペイン語なんだけど、正しい発音ってのが分からない。
    そこで、これをお勧めしておきます。
    https://www.youtube.com/watch?v=x4rEkQ0iXNQ
    字幕もあるので習得がしやすい。

    現時点では少し難しくなってきているのだが、
    「 youtube down loader 」(MP3とMP4))をキーとして、アドオンを探し、
    自分に合ったのを手に入れられるのがよい。
    自分なんか三種をいれてる。また繁盛に入れ替えてる。
    You Tube 側が、仕様を変えてきてしまうんでね。
    ※もしMP4しかだめなら、ネット上には無料のMP3への変換サイトもあります。

    追記:
    当然に「AdBlocker Ultimate」はアドオンしてるよね?。
    それなりのDACと真空管のアンプ(中古で自作ものを安くで探す)さえあれば、
    もうあとはなにもいらなくなる。HDDとかSDのキャパは必要だけどね。
    自分は若い頃にさんざ悲鳴をあげながらにしてお布施をいたしましたので、
    今はもう音源に関しては投資をしないんだ。いい時代になったものだ…。



    敬具

    7,300 という数字は、カバラで計算すると、終局、”1” になる。
    これは完全数だ。唯一無二なる数字。名前としてならばこれ一文字をもって最強になる。
    あらゆる数字の中にはこの一がいる。これをもって連結せられている…。
    これはことの結果として現れてきたことでしかないのです。
    今ともなれば、もう自分の頑迷なる拘りとなってしまってる。
    このことは、あそこん中には、もう入れられないのでここでお伝えしておく。


    サルベージ文書の保管庫。1Fと同じく悲喜交交なる雑多な内容とす。
    扉絵はダビンチ。無題なのですが、これはマリア様でしょうね…。