未来創造株式会社 イノベーションは、すぐそこに。

WORKS

  • 2017年02月

    小説家になるな! 職業作家のリアル、それでもなりたい人へ

    トークメーカー新書として刊行。現役で活動する3人のプロ作家陣が、創作活動全般について語り尽くす。好評を博した『トークメーカー第一回オンライン座談会』を大幅加筆修正。

  • 2016年12月

    トークメーカー

    未来創造が自ら取り組むプラットフォーム事業。漫画・小説・脚本を応用した独自の執筆管理機能を備え、今までにないコンテンツ創作システムをクリエイターや読者に提供する。クリエイティブワークスを極限までシンプルなものへ。
    2016年12月19日より正式版スタート。

  • 2016年09月

    破滅軍師の賭博戦記

    KADOKAWAより刊行。国民国家が形成され始めたばかりの欧州を舞台にした架空戦記。「戦争は人類愛のすべて」だと言い切る若き女王に見出された不逞軍人の主人公が、数々の苦しい戦争に勝利を収め、望まない出世を遂げてゆく。

  • 2016年06月

    広報誌『自衛隊応援クラブ』

    一般社団法人DSCから配布される会員限定の広報誌vol.21。防衛大学校長インタビューや、あたご型イージスDDGの戦闘システム更新など。
    (※2012年から配布を開始し、冊数を重ね、現在は21誌目となっています)

  • 2016年05月

    一條明日菜の地球連合

    KADOKAWAより刊行。メディアに焦点を当てた革命小説。高校生たちが自らの部活動でメディア活動を開始し、大手報道機関との戦いを繰り広げながら、社会規範や体制に反逆していく。

  • 2016年04月

    漫画『大日本サムライガール』 第2巻

    秋田書店より刊行。漫画は佐藤健悦先生。日本政治小説の漫画化、第二巻目。
    現在、チャンピオンクロス誌上にて好評連載中。

  • 2016年03月

    漫画『大日本サムライガール新党』(3)

    講談社より刊行。漫画は荒木宰先生。ヤングマガジン3rdでラブコメ化された作品の完結編。

  • 2016年01月

    広報誌『自衛隊応援クラブ』

    一般社団法人DSCから配布される会員限定の広報誌vol.19。防衛大臣インタビューなど。

  • 2015年10月

    世界創造株式会社 2

    星海社より刊行。通貨は宗教のようなもの。通貨が信用で成り立つならば、さらに強力な信仰によって世界通貨を創始することができるはず。ゴールドでもない、基軸通貨でもない、デジタルデータを信用に置き換えて新しい金融システムの構築に挑む。

  • 2015年09月

    漫画『大日本サムライガール新党』(2)

    講談社より刊行。漫画は荒木宰先生。ヤングマガジン3rdで連載された作品の漫画単行本化二冊目。本編とは別の、独自の進化を遂げている作品。

  • 2015年08月

    世界創造株式会社 1

    星海社より刊行。世界征服をテーマにした小説。たとえ引き籠りだったとしても、現代ならば想像力やスキルを活かし、革命も世界征服も成し遂げられる。

  • 2015年06月

    フォルセス公国戦記III

    KADOKAWA(旧・富士見書房)より刊行。近世欧州を舞台にした架空戦記の三巻目。現代と変わらぬ外交ゲームの盤上で、プレイヤーたちが勝ち残るためにしのぎを削る。

  • 2015年05月

    広報誌『自衛隊応援クラブ』

    一般社団法人DSCから配布される会員限定の広報誌vol.16。F-35やF-15の実力評価など。

  • 2015年04月

    漫画『大日本サムライガール新党』(1)

    講談社より刊行。漫画は荒木宰先生。大日本サムライガールのヒロイン神楽日毬がアイドルデビューを果たす前を扱った、高校を舞台にした作品。

  • 2015年02月

    フォルセス公国戦記II

    KADOKAWA(旧・富士見書房)より刊行。近世欧州を舞台にした架空戦記第二巻目。マキャベリズムや地政学の狭間で揺れ動く小国が、生き残りを賭けて富国強兵に舵を切る。

  • 2015年02月

    東京より憎しみをこめて 3

    星海社より刊行。裏社会に焦点を当てた三巻目。もうすっかり時代遅れになってしまった任侠世界のなかで、主人公たちは生き残りの方法を模索する。

  • 2015年01月

    大日本サムライガール 9

    星海社より刊行。日本政治小説の最終巻。命を懸けて独裁者を目指した少女は、さまざまな謀略を乗り越え、その道の先で何を手に入れたのか。

  • 2015年01月

    漫画『大日本サムライガール』 第1巻

    秋田書店より刊行。漫画は佐藤健悦先生。極右のヒロイン神楽日毬が綺麗なイラストタッチで描かれる。

  • 2015年01月

    広報誌『自衛隊応援クラブ』

    一般社団法人DSCから配布される会員限定の広報誌vol.14。自衛隊南スーダン派遣レポートや新世界秩序など。

  • 2014年11月

    フォルセス公国戦記

    KADOKAWA(旧・富士見書房)より刊行。近世欧州を舞台にした架空戦記。周囲の大国に翻弄される小国の運命と、現代と変わらぬ地政学的攻防を描く。

  • 2014年09月

    朝霧ちとせはへこたれない

    KADOKAWA(旧・富士見書房)より刊行。売れない新人アイドルの成長記録を通して、運が支配する芸能界の舞台裏を覗く。大日本サムライガールのスピンオフ作品。

  • 2014年07月

    大日本サムライガール 8

    星海社より刊行。日本政治小説の八巻目。公安警察やCIAと手を取り合って政権奪取に向けて動き始めた矢先、別の組織による介入を受ける。中国共産党と台湾政府とのスパイ合戦にも挟まれることになり……。

  • 2014年07月

    広報誌『自衛隊応援クラブ』

    一般社団法人DSCから配布される会員限定の広報誌vol.11 。司令官インタビューや南シナ海問題など。

  • 2014年03月

    広報誌『自衛隊応援クラブ』

    一般社団法人DSCから配布される会員限定の広報誌vol.09。後方部隊レポートや世界の最新装備など。

  • 2014年01月

    大日本サムライガール 7

    星海社より刊行。日本政治小説の七巻目。政敵を排除して独裁者を目指す少女は、同時に政敵との妥協の仕方をも学びつつあった。政党の政策などお構いなしで、いま勝つためだけに敵とも手を組む。

  • 2013年12月

    東京より憎しみをこめて 2

    星海社より刊行。裏社会に焦点を当てた二巻目。裏社会への厳しさが増す時代の流れのなか、彼ら彼女らなりのシノギの手段を提示する。

  • 2013年10月

    漫画『大日本さむらいがーる劇場』

    星海社より刊行。漫画は川村一真先生。アイドルプロダクションの日常をコミカルに漫画化。

  • 2013年10月

    東京より憎しみをこめて 1

    星海社より刊行。裏社会に焦点を当てた一巻目。善人だけどどこか抜けている犯罪官僚と、裏社会の住人が手を組んで、社会への復讐を誓いあう。

  • 2013年08月

    好敵手オンリーワン5

    講談社より刊行。高校生起業シリーズ最終巻。どれだけ意気込んだ事業でも失敗するときは失敗するし、思わぬ仕事が成功に結び付いたりするもの。小さな成功や失敗を繰り返した高校生たちが、少しだけ答えに近づいていく。

  • 2013年07月

    大日本サムライガール 6

    星海社より刊行。日本政治小説の六巻目。公安警察に監視され、CIA要員や国防総省要員に挟まれつつも、自らの立ち位置を模索する。

  • 2013年07月

    広報誌『自衛隊応援クラブ』

    一般社団法人DSCから配布される会員限定の広報誌vol.05。Himari's Room出張版など。

  • 2013年04月

    大日本サムライガール 5

    星海社にて刊行。日本政治小説の第五巻目。政権奪取に向けて、メディア対策に着手する。一部の記者たちでインナーサークルを作り、情報を最優先で流していく体制を構築。

  • 2013年03月

    広報誌『自衛隊応援クラブ』

    一般社団法人DSCから配布される会員限定の広報誌vol.03。国際貢献や弾道ミサイル防衛など。

  • 2013年03月

    好敵手オンリーワン4

    講談社より刊行。高校生起業シリーズ四巻目。右翼団体に因縁をつけられ、労働組合からは抵抗され四苦八苦。

  • 2013年01月

    大日本サムライガール 4

    星海社より刊行。日本政治小説の四巻目。極右の少女の前に、共産党員の少女が現れる。右か左かなどは表面だけの問題で、核心は、今どのような情報操作が必要かを見極めること。

  • 2012年11月

    広報誌『自衛隊応援クラブ』

    一般社団法人DSCから配布される会員限定の広報誌vol.01。大日本サムライガール神楽日毬がメインキャラクターを務めることになりました。

  • 2012年11月

    好敵手オンリーワン3

    講談社より刊行。高校生起業シリーズ三巻目。身の丈に合わない事業に乗り出せば、失敗するのは当たり前。だが失敗こそが成長の糧で……。

  • 2012年10月

    大日本サムライガール  3

    星海社より刊行。日本政治小説の三巻目。メディア、公安警察、機動隊などに注視されるなかで、少女は独裁者になることを高らかに宣言する。情報操作を仕掛ける者、伝える者、受け取る者それぞれの意識や感覚の乖離。

  • 2012年08月

    大日本サムライガール 2

    星海社より刊行。日本政治小説の第二巻目。犯罪者としてメディアに断罪されたアイドルが、メディアの拡散力を逆手に取り、力づくでの逆転を図る。

  • 2012年07月

    大日本サムライガール 1

    星海社より刊行。拡声器片手に演説する極右の少女が、ノンポリの広告マンと出会い、やがて芸能界デビュー、アイドルとしての成功を勝ち得ていく物語の第一巻目。そして少女は日本の独裁者を目指す。
    政治小説でもあり芸能小説でもあり経済小説でもある、分類が難しい作品。

  • 2012年06月

    好敵手オンリーワン2

    講談社より刊行。高校生起業シリーズ二巻目。ビジネスアイデアの発想のヒント。サービスのヒットや失敗など。

  • 2012年02月

    羽月莉音の帝国 10

    小学館より刊行。革命小説の最終巻。新国家の樹立、戦争の形態と変容、伝えられる歴史の物語性、国際社会や大衆の心理の動き。やがて舞台は第三次世界大戦へ。

  • 2012年02月

    好敵手オンリーワン1

    講談社より刊行。有能な高校生たちが自分の会社を立ち上げるまでに成長する、手探り起業物語一巻目。
    同シリーズは海外翻訳多数。

  • 2011年10月

    羽月莉音の帝国 9

    小学館より刊行。革命小説の九巻目。壮大な金融緩和の実験、後戻りできない信用創造。株も債券もバブルという、従来の経済原則が通じない世界。大膨張を遂げるマネーを押さえきれず、金融システムは奈落の底へ。いずれ来る近未来。

  • 2011年08月

    羽月莉音の帝国 8

    小学館より刊行。革命小説の八巻目。"too big to fail"として語られる巨大銀行の破綻劇、そこからの起死回生にすべてを賭ける新しい世界証券市場創設への挑戦。

  • 2011年04月

    羽月莉音の帝国 7

    小学館より刊行。革命小説の七巻目。FSBとの死闘、ロシア政府との政治闘争、宇宙軍事技術、いまだに続くグレートゲーム。そして、大国すら凌駕する国際金融資本の実力を、金融戦争を通じて例示。

  • 2011年02月

    雅の婚カツ戦争

    幻冬舎より刊行。理想の結婚相手を探すため、自ら結婚相談所を立ち上げたエリート女性が織りなす、強気のビジネス創業物語。

  • 2011年02月

    羽月莉音の帝国 6

    小学館より刊行。革命小説の六巻目。CIAの登場、中国政府内の権力闘争、天地会・青幇・フリーメーソンなどの秘密結社、そして核兵器の開発へ。グローバル企業への転身。

  • 2010年11月

    羽月莉音の帝国 5

    小学館より刊行。革命小説の第五巻目。メディアを活用した多種多様なプロパガンダ、大衆の心理、海外でのビジネス展開を中心に。

  • 2010年09月

    羽月莉音の帝国 4

    小学館より刊行。革命小説の四巻目。銀行の設立、大型買収、そして裏社会と表社会の接点などの要点を押さえた巻。

  • 2010年07月

    羽月莉音の帝国 3

    小学館より刊行。革命小説の三巻目。減価するマネー、デジタル通貨、資産税の創設など、資本主義の行き詰まりを回避する唯一の方法を提示。

  • 2010年04月

    羽月莉音の帝国 2

    小学館より刊行。革命小説の第二巻目。IPO、TOB、M&Aなど、身近に接する機会の多いビジネス事項を数多く盛り込む。

  • 2010年03月

    神と世界と絶望人間 03-08

    講談社より刊行。アメリカを舞台にした陰謀史観シリーズの2冊目。

  • 2010年02月

    羽月莉音の帝国

    小学館より刊行。グローバル革命小説の第一巻目。世界のすべてを一つのシリーズに収めきるという意気込みで取り組んだ作品。
    同シリーズは海外翻訳多数。

  • 2010年02月

    神と世界と絶望人間 00‐02

    講談社より刊行。アメリカを中心にした多様な陰謀史観を採り入れ、一つの物語として再構成したフィクション。

  • 2009年08月

    雷撃☆SSガール

    講談社より刊行。世界征服を、現実社会の舞台設定を用い、一冊のコンテンツとしてまとめ切れるかどうかに挑戦した作品。

ページのトップへ戻る